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巨木群桟道

阿里山神木は1998年に自然に倒す方式で、その数奇な一生を終えました。

この見どころに取って代わったのが巨木群桟道です。現在、森林遊楽区内には第二期巨木群桟道があります。第一期と第二期は神怡橋を境としています。第一期桟道は千歳檜を起点とし、神木が横たわっている地点が終点となっています。桟道は全長600メートルで、20株のベニヒノキの巨木を観賞できます。

2001年からは神怡橋を起点とする第二期巨木群桟道が開かれました。全長450メートルで、道路沿いには21株のベニヒノキの巨木がそびえ立っています。


最後の日付の更新:2017-05-22 10:23

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